2019.06.06

整体とマッサージの違いがわからない!

こんにちは。豊川です。

 

整体とマッサージの違いって知ってますか?

 

 

 

 

 

何となく言葉は聞くけど実際どう違うのか知らない方がほとんどだと思います。

 

僕の考えも入りますが、少しでも参考になればと思います。

 

 

マッサージは皆さんご存知だとは思いますが、肩こりや腰のだるさを解消するために

硬くなった筋肉を揉んだり押したりして筋肉を柔らかくするという目的で行われます。

 

大体60分2980円などで施術をしてくれるところがほとんどですね。

 

60分揉んでもらうと気持ち良くなり寝てしまう方もいるみたいです。

むしろ寝るために行くという方もいるとか!

 

マッサージ自体はリラクゼーション目的で癒しを求める方には問題ないし、気持ちのリフレッシュやストレス解消などにも役立っていると思います。

 

気を付けないといけないのが、肩が痛くなったり腰が痛くなった時など痛みがあるのにマッサージを受けるのは危険です。

マッサージの目的は筋肉をほぐすこと。痛みがあると筋肉が硬くなっていることがあるので、ほぐせば良くなると思うのは仕方ありませんが、逆に悪化させる可能性がありますので注意してください。

 

マッサージは痛みを取るところではありませんので。

施術担当が有資格者ではない可能性も…。

 

 

整体は院によってやり方は違いますが、目的は体の不調を良くするための施術です。

 

骨盤矯正やバキバキする施術などがあると思います。

 

ここで大事なのが、自分がどうなりたいか?を考える必要があります。

痛みを取りたいのか?

体の歪みを矯正したいのか?

スポーツや趣味を目一杯できる体作りをしたいのか?

 

その目的や目標に合わせた整体院を選ぶ必要があります。

 

僕自身も体のメンテナンスのために整体に通っていますよ。

自分でセルフケアしていても、限界はありますので。

 

整体を受けることで、自分のパフォーマンスも上がるということもあります。

 

 

整体とマッサージの違いを書いてきましたが、少しでも違いが分かればありがたいです。

 

まとめます

 

マッサージ

筋肉をほぐす施術をするので、リラクゼーションや癒しを求める方には良い

 

急な痛みや慢性的に痛みがある場合は余計に悪化させる可能性があるので注意

 

 

 

整体

痛みを改善したり体の歪みを矯正したり理想の体作りを目的に施術をする。

 

自分の目的に合った整体院を選ぶと良い未来が待っている

 

注意点としては

自分の目的に対してきちんと向き合ってくれているかは、判断するべきところでしょう。

真剣に考えて対応してくれるところは大丈夫ですよ。

 

 

もしなかなか自分に合う整体院がなければ、当院にご相談ください。

当院では

・坐骨神経痛

・腰椎椎間板ヘルニア

・脊柱管狭窄症

・変形性膝関節症

・五十肩

などの重症症状を施術しています。

 

 

遠方の方は良い先生をご紹介しますのでご相談ください。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

質問や相談はLINE@からお願いします。

 

 

 

 

2019.06.04

腰痛の再発予防はインナーマッスルを鍛えること!

こんにちは。豊川です。

 

腰痛が良くなっても、再発してしまう方がいます。

 

一時調子良かったのに、また痛くなったと再来院されることも。

 

色々な原因はありますが、基本的には大腰筋というインナーマッスルが弱っているから再発してしまうのです。

 

この大腰筋という筋肉は表面にある筋肉と違い、鍛えるのが難しい筋肉になります。

 

表面にある腹筋を鍛えていても、深層にある筋肉は鍛えられていないというのが実情。

 

インナーマッスルってどうやって鍛えるの?

 

テレビなどでも見たことあるかもしれませんが、体幹トレーニングをすることでインナーマッスルを鍛えることができます。

 

 

 

 

色々な方法がありますが、一部でもやってみてください。

かなりきついですよ。

 

しかも表面の筋肉と違い、見た目で鍛えられているのかわからないから余計に継続が難しいという厄介な筋肉です。

 

そこで楽に鍛えられるというシックスパッドなどのEMS商品が売られています。

 

もちろんそれを購入して毎日やるのもいいでしょう。

 

電池で動くので電力的には弱く、インナーマッスルまで届いているのか疑問です。

 

当院でも扱っているJOYトレでは、コンセントから電力を得て電気を流すので威力が違います。

 

このJOYトレでインナーマッスルを鍛えた方は、腰痛に悩むことがなくなりました。

 

80歳を越える方が筋肉量が平均よりはるかに高いと、医師に絶賛された事例もあります。

 

JOYトレは20分寝ているだけでインナーマッスルが鍛えられるので、きつい体幹トレーニングをしなくても大丈夫なんです。

 

それだけで腰痛の予防にもなるし、筋肉がついてくることで姿勢も良くなり見た目が若々しく見えるんです。

 

楽してインナーマッスルを鍛えるにはこれが一番おススメです。

 

僕自身が実際にJOYトレで腰痛が出なくなり、今でも続けています。

もちろん深層のインナーマッスルだけでなく、表面の腹直筋(腹筋)も同時に鍛えることができるので。

 

腰痛のために鍛えているが、なかなか続かない方はいつでもご相談ください。

 

インナーマッスルのトレーニング方法を動画で送りますので、やってみてください。

 

ご相談はLINE@からお願いします。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

ご希望の方はオンラインカウンセリングをさせていただきますので、「カウンセリング」とメッセージください。

 

2019.06.02

腰が痛くなる原因は実は・・・

こんにちは。豊川です。

 

腰が痛くなる原因は実は・・・たくさんあります。

 

 

 

 

 

当院が今まで施術してきた中でも特に多かった原因の筋肉を紹介したいと思います。

 

ランキング形式でやってみましょうか!

 

では、

 

第5位

 

広背筋(こうはいきん)

 

この広背筋は背中で逆三角形の形をしている筋肉です。

背骨から上腕骨に付いている筋肉なので、腕の動きにも影響を与えています。

これが硬いと体全体の動きが悪くなり、腰が痛くなる原因になります。

 

第4位

 

大殿筋(だいでんきん)

 

字の通り大きいお尻の筋肉です。この筋肉は股関節の動きに関わっています。

この筋肉が硬くなることで、股関節の動きが悪くなり、腰が痛くなる原因になります。

 

第3位

 

腰方形筋(ようほうけいきん)

 

この筋肉は体を横に倒したり腰の安定させる筋肉です。

腰に直接関係する筋肉ですので、腰の痛みの直接的な原因となります。

 

第2位

 

大腿筋膜張筋(だいたいきんまくちょうきん)

 

難しい字の筋肉ですね。この筋肉は股関節の動きに関係します。

これが硬くなることで、股関節の動きが悪くなり、腰が痛くなる原因になります。

 

第1位

 

大腰筋(だいようきん)

 

いかにも腰って感じの名前ですよね。

この筋肉はインナーマッスルという体の奥にある筋肉でどちらかというとお腹の筋肉なんですよ。

 

この筋肉が硬くなることで、姿勢的に反り腰になるんです。

反り腰は姿勢を悪くし、腰の痛みの原因になります。

 

 

いかがでしたか?

 

筋肉の名前言われてもわからないかもしれませんが、これでもごく一部の筋肉です。

 

 

1位から5位まで発表しましたが、原因の中の多い5つということです。

 

 

腰が痛いから腰をマッサージしても良くならないというのが、よくわかると思います。

 

 

腰が痛くなる原因はその人の生活習慣や普段している姿勢やクセなどによって違うので、適当にマッサージしても良くならないです。

 

腰自体に原因がないこともあるからです。

もちろん腰痛なので腰に原因があることが多いとは思います。

でも腰しか見ない人は他の可能性を理解していないので、本当に腰痛を良くしたいならちゃんとしているところで施術を受けるべきですね。

 

 

自分はなぜ腰が痛くなっているのか?

 

その為にどうすれば良いのか?

 

そういうことを教えてくれたり説明してくれる整骨院、整体院に行くことをおススメします。

 

きちんとカウンセリングしてくれるところを選びましょう。

 

色々とホームページを見て比較して選んでくださいね。

 

当院を選んでいただけると嬉しいですが、遠方の方はお近くの先生をご紹介しますので相談してください。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

質問やお問い合わせはLINEからお願いします。

 

 

2019.05.31

お尻からもも裏の痛みや痺れの正体は?

こんにちは。豊川です。

 

タイトルにある症状は何?

 

 

 

 

急にお尻からもも裏の痛みと足の痺れが出てきた人は不安で仕方ないと思います。

 

その症状、おそらく坐骨神経痛(ざこつしんけいつう)ではないかと思います。

 

聞いたことある方もいると思いますが、どういうものなのかわからない人がほとんどだと思います。

 

一番簡単に言うと

「坐骨神経が何らかの原因で圧迫されたりして痛みや痺れを引き起こしている状態。」

 

何らかの原因が何かと言いますと色々あるのですが、

 

その1

腰の病気が神経を圧迫してお尻からもも裏の痛みを出している場合

 

腰の病気とは(難しい漢字が出ます)

・腰椎椎間板ヘルニア(ようついついかんばん)

・脊柱管狭窄症(せきちゅうかんきょうさくしょう)

・腰椎すべり症(ようついすべりしょう)

・腰椎分離症(ようついぶんりしょう)

etc…

 

難しい字が多いですね。

聞きなれないのもありますが、これらが腰の病気の代表といったところでしょうか。

 

この腰の病気の症状として坐骨神経痛があります。

 

なので坐骨神経痛は病名ではなく症状なんですね。

 

坐骨神経痛の何らかの原因

 

その2

筋肉が直接坐骨神経を圧迫している場合

 

これは坐骨神経が通る場所にある筋肉に問題があり神経の圧迫などにより痛みや痺れを引き起こしていることがあります。

 

ほとんどが梨状筋(りじょうきん)と言われる筋肉が関係しています。

 

この坐骨神経痛という症状はかなり厄介で人によって痛みの度合いや痺れている場所が違うんですよね。

・お尻から足までの後面

・股関節周辺から足までの前面

・足の裏や指

 

今までたくさん坐骨神経痛の方を施術しましたが、もも裏だったり、ふくらはぎだったり様々でした。

 

症状の正体が坐骨神経痛とわかったら、どうすればいいのか?

 

腰の病気が原因で坐骨神経痛になっている場合って実はほとんどありません。

 

仮に病院でレントゲンを撮って椎間板ヘルニアと診断されて、手術をしたとします。

どうなるか?

本当にヘルニアが原因で坐骨神経痛を引き起こしているなら、手術で良くなるでしょう。

でも実際は原因がヘルニアではないから、手術をしたのに良くならないことが多いです。

 

お金と時間を使って手術したのに治らなかったら、何のために手術したんですか?ってなりますよね。

 

なので手術をするのは、本当に腰の病気が原因の場合だけにしてください。

 

じゃあどうするの?

 

痛みや痺れに真剣に向き合ってくれる整骨院、整体院に行ってみてください。

 

当院でもいいし、遠方の方は近くの先生をご紹介しますので、ご相談ください。

 

坐骨神経痛はどこに原因があるのかわかれば、怖くないです。

諦めないでください!!

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

2019.05.30

整形外科しか行ったことないから整骨院に行くのは躊躇するあなたへ

こんにちは。豊川です。

 

皆さんはケガをしたり、痛みがあるとどこに治しに行きますか?

 

 

 

大体の方は整形外科に行くと言います。

 

整形外科でどんな治療をしましたか?と聞くと

・レントゲン撮った

・電気あててもらった

・シップと痛み止め薬で様子見てと言われた

・たまにリハビリの先生にマッサージを少しやってもらう

 

こんな返事がほとんどです。

 

その治療で痛みは良くなりましたか?

・全然変わらない

・その時だけマシな気がする

・痛みを我慢している

 

整形外科に行っても良くはなっていないけど、医者に診てもらったというだけで取りあえずいいか。

という常識?固定観念?が蔓延していますよね。

 

そもそも痛みが良くなっていないのに、通い続けている人はなぜなのか聞いてみたいです。

 

じゃあ整骨院に行けば良くなるのか?

それがわからないから躊躇するんでしょうけどね。

 

これも難しいのですが、整骨院によっては良くならない場合もあります。

痛みがなくなり、滅茶苦茶良くなる場合もあります。

 

その見分け方が難しいですよね。

 

真剣に向き合ってくれる整骨院の先生なら良くなる可能性はグッと高まります。

 

大きいグループ経営している整骨院(全部ではないですが)は毎回先生が違ったり、患者さん自身も慰安目的だったりするので、本当に自分の体を良くしたいのであれば避けるべきです。

 

一人でやっている先生の所なら、先生が変わることもないので真剣に向き合ってくれると思います。

 

僕自身、治療は患者さんと協力しながらするものだと思っています。

お互いの信頼関係がないと治るものも治らないのです。

 

整骨院や整体院に行くことが絶対に良いとは言いませんが、整形外科に通っていて少しも良くならないのに通い続けるのはどうかなということです。

 

少しでも良くなりたいと思ったら、整骨院や整体院を探すのもいいと思います。

 

僕も自分の体をメンテナンスしてもらう整体院に通っています。

 

定期的には通っていますが、急に何かあった場合でもすぐにその先生に相談します。

 

そういう関係性を築いていると、安心感があります。

(その先生は僕が整骨院をやっていること知っています)

 

そういう安心感を得ることで、痛みも和らぐと思います。

 

 

またまた脱線しましたが、整形外科に行っても治らないなら整骨院や整体院を選択するのもいいのではないでしょうか?

最初は少し勇気がいりますが、躊躇して何もしないと何も変わりませんので一度試してみてください。

 

当院は遠方から来院される方もいますが、近くで探しているという方はご紹介しますので、一度ご相談ください。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

相談やお問い合わせはLINEからお願いします。

 

2019.04.16

40代で痩せようと急に運動した時の落とし穴とは

そろそろ痩せるための運動しないとな!

そう思って急に運動を始める方がいます。


特に40代半ばになると、お腹まわりが気になりだしますよね?


しかし日ごろの運動量が少ない人の急な運動で痛めやすいのが膝です。






運動を始めて最初の内は大丈夫でも数週間で今までに感じたことのない膝の痛みを感じ段々と痛みがひどくなる人が多いですね。


その原因は
1.筋力の低下
2.膝の関節の柔軟性低下

が考えられます。


筋力低下
人の筋肉は年々弱っていきます。(日常の生活で使う最低限の筋肉以外)
その為、急な運動に筋肉がついていけずに痛みとして信号を送るようになります。



膝の関節の柔軟性低下
膝をあまり使わないと膝関節の柔軟性が失われます。運動不足によって起こる膝の痛みが原因で、膝関節の新陳代謝が鈍化し、膝関節が硬くなっていくのです。
膝関節が硬いまま運動を始めるとさすがに膝も悲鳴を上げますよね。



そうならない為の予防
・現在の自分の体を理解すること

自分がどれくらい動けるのか、ウォーキングなどで少しずつ確かめることがいいですね。

そこからどうなりたいかを考えて、少しずつ運動量を増やしていくことです。

まあこれができたら、ほぼほぼ予防になりますが・・・



・運動後のストレッチ

よく言われているのが、運動前後のストレッチですよね?
運動前は基本的に軽くストレッチで十分です。
これは、運動前に筋肉を伸ばしすぎると本来の筋肉の動きが出にくくなるためです。


なので、運動後にしっかりとストレッチをすることで運動のケアができるのです。
筋肉痛などの痛みが出た時は氷でアイシングをするのも大事ですよ。



継続することで筋力を維持!
原因や予防の話をしましたが、最も難しいと思うのが「継続すること」です。

急な運動をすると、痛みが出たりするので長続きしないのが現状ではないですか?

・今日は痛いからやめておこう
・明日でいいや
・もういいか…

こんな感じ?

人は急に一気にやろうとするんですが、無理なんですよね。


だから無理のない範囲で継続できることを毎日やりながら、少しずつ量を増やしていくことが継続のコツです。
毎日、コツコツ運動していると筋力の維持になります。


一日の生活の中に埋め込み、これを三週間続けたら習慣になるので、
習慣になったら何もしないと気持ち悪い感覚になれます。


ぜひやってみてください。

それでも、痛みが出る場合はご相談下さい。



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2019.03.24

大阪市北区で整形外科に通ったが腰痛が治らず途方に暮れているあなたへ

整形外科に通っても治らなかった腰痛

先日見つけた記事に

「腰痛は”気”で治す病気だった」
というものがありました。


実は皆様が知っているかは分かりませんが



原因がわからず患者を苦しめている腰痛が

全体の85%も存在しています。


こういった原因不明と言われる慢性的な腰痛に対して

近頃は”精神的ストレス”が原因になっていると言われることが多くなってきました。

実際に、整形外科に行って検査をやり尽くしたけど明らかな異常がない場合

心療内科の受診を勧められるというケースが良くあります。

記事の中には腰痛のスペシャリストだという福島県立医科大学医学部整形外科学講座の大谷晃司教授の話が出ていました。

この教授も精神的ストレスが腰痛の原因になると考えているようで

「腰の痛みが5年以上続き、

いろいろな治療を試してもよくならないという場合は、

心因性の腰痛を疑っていいでしょう」

と言っているようです。

さらに、

「やっかいなのは、

痛みの原因がヘルニアなどの器質的な障害なのか、

脳のメカニズムのトラブルなのか、

ストレスが体に表れたものなのか、

本人にも医師にも分からない」

とも言っています。

この記事から分かることは

整形外科で何をやっても痛みが取れない時はお手上げ
ということです。

何をしてもダメだった

それが5年も続いている

しかもレントゲンやMRIなど

整形外科でできる範囲では異常がない


じゃあもう心の問題でしょ
ということです。


5年間も腰痛で苦しんでいれば精神的にストレスが生じていないわけがないですよね。

最終的に心の問題です

なんて言われた患者はどう思うでしょうか?
「整形外科では何をやっても治らなかった、、、

やっぱり私は心の病気だったんだ」

そうやって今度は腰痛とは別に”精神病”という診断名をつけられます。

そして記事にはこうも書いてあります。

「何年も痛みが続いているということは、少なくともがんなどの命に関わる病気が原因ではないということです。もしそうならとっくに亡くなってしまったり、歩けなくなったりしているはずですからね。」
もう信じられませんね。

問題点が大きく入れ替わっています。

痛みの原因はわからないけど命に関わるものじゃないから気にするなと。

驚きですね。

これ、お医者様の言葉ですよ?信じられません。

あなたは両足を失いました。でも命はあるから気にしないでください。

そう言われているのと同じですよね。

整形外科では原因がわからないから精神的な問題にしてみたり論点をずらしてごまかしたり

ひどい話だと思います。

こういう記事を腰痛に悩んでいる人が見た

ら自分も精神的な病気なんではないかと不安になってしまいます。

精神病と診断されてさらに

腰痛に苦しめられる前に

まだやるべきことが沢山あります。

整形外科には分からない場所に

本当の腰痛があることがあります。


では腰痛の原因は何か。
ほとんどの腰痛は身体の重さを骨が支えられず

筋肉が支えてしまっていることで引き起こされます。

ヘルニアなどもほとんど同じです。

体重が両足・骨盤・背骨などの骨に乗っておらず、

筋肉で支えざるを得ないような身体になっているからです。

なので腰をマッサージしなくても

原因を治せば腰痛は治ります。

人間の土台は『骨盤』です。

骨盤が正常な位置にあって体重を支えている状態が理想的です。

骨盤が傾けば、それを支えるのは腰や背中の筋肉ということになります。

毎日毎日何年も支え続けて疲れきった筋肉をマッサージしても、

次の日には元どおりになってしまう意味がわかりますでしょうか?

なぜ腰が痛くなるのかを理解せずになんとなく治療を受けていても腰痛は治りませんよ!!!
なぜなら日常生活で気を付けられないからです。

未だに腰痛で整形外科に行くと湿布や痛み止めか電気や牽引するという選択肢しかありません。
よくてもマッサージや鍼灸治療くらいです。

世の中のほとんどの整骨院が慢性腰痛に対して、

怪我をしたことにして保険を不正請求して治らないマッサージをしています。

あなたが普段通っている整体院やマッサージ屋さんで施術してくれる施術者は、

ちゃんと医療の国家資格をもっていますか?
大阪市北区の多くの腰痛に悩む患者様がだまされている

『時代遅れで間違った腰痛治療』
を根本から変えていき、一人でも多くの大阪市北区民が

腰痛に苦しまない人生を送ってほしいと願って日々活動しております!

まとめ腰痛はマッサージでは治りませんが、治療法を間違わなければちゃんと治ります。

正しい知識をつけていきましょう!!!



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2019.03.22

整形外科に通っても治らない腰痛・坐骨神経痛にお悩みのあなたへ

『手術をして治りますか?』

手術を自ら望む人なんていませんよね。

ほとんどの方は手術をしないで腰痛を治したいはずです。

しかし、腰痛で整形外科に通っていても一向に腰痛が改善しない時に

医者の口から出る言葉は


「そろそろ手術を考えましょう」

という言葉です。


痛み止めも効かない

ブロック注射もダメ

座薬を使えば多少いいけど、

胃が荒れてくる、、、


このままではよくないからということで手術を提案されます。


でもここで、腰痛のあなたはこんな質問をするはずです。


「手術をしたら腰痛が治りますか?」

当然、医者にこうやって確認しますよね。


その時、医者の返事は

「やってみないと、、、」


「これ以上悪くしないための予防的な手術です」


「痛みは取れやすいけど、痺れは難しいです」


こういったはっきりしない言葉が返ってくるのです。

手術を提案されている側としては
治るから手術を提案されていると思っているのに、

医者からの返事は治るとは一切言わないのです。

実はこれには訳がありました。

それは、


「85%の腰痛は原因不明」

という事実があるのです。

これは整形外科医も監修している「腰痛診療ガイドライン」

という本に書かれています。


つまり、

痛み止めもダメ、
ブロック注射もダメ

といったように、

手術以外の方法を試したけどもう打つ手がないから
最終的に手術を提案されるのです。


確実に手術が必要で手術をしなければいけないなら
そうやって説明されるはず。


でも現実には

「あと、残された方法は手術です。」

「どうされますか?」

と選択を迫れるということです。

でも安心してください。

ここで重要なポイントは、
整形外科でわかることには限りがあるということです。


なぜなら、

整形外科でわかることは腰痛が
腰の骨や神経からきているのかどうかということだけなんです。

逆に言うと、

腰の骨や神経が腰痛の原因でなければ整形外科では

腰痛の原因を見つけられないということです。

つまり、


腰の骨や神経が腰痛の原因でなければ

整形外科では治せないということ。


そんな時は私たちの出番です!!

整形外科では腰が痛いと言っているのに
腰の骨や神経を見ています。


つまり痛いところは見ていないのです。


それでは腰痛の原因もわからないことが多くて当然です。


ですので、当院では骨や神経ではなくあなたの

「腰痛」をしっかりと診ていきます。


骨や神経以外に腰痛の原因となるものが実は存在しているのです。


腰痛の本当の原因を見つけ出し手術をせずに

腰痛を治す方法を実際に試してみませんか?


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2019.03.20

整形外科では腰痛が治らず 困っているあなたへ !

整形外科に通ったが腰痛が治らず途方に暮れているあなたへ!


あなたはおそらく整形外科に何度通っても腰痛が改善しないからこのブログを読んでると思います。


そして、整形外科で腰痛が治らなかったらどうしたらいいのかと困っていると思います。


私も、かつて腰痛で苦しみ整形外科を頼っていったら治らないと
直接医者から言われた経験があるのでその気持ちよくわかります。


医者で治らないならどうしたらいいのか?

そう思ってとても怖くなりました。


もうこの腰痛は治らないんじゃないか?

そういう不安が襲ってきました。


でも今ならそんな気持ちにはなりません。

なぜなら整形外科で腰痛が治らない理由がよくわかったからです。


その理由を今日はお伝えします。


これを聞いて、整形外科で治らない腰痛で困っているあなたの助けになればと思っています。


では整形外科で腰痛が治らない理由とはなんなのか?

実はその答えはとても簡単で、単純に


「骨には原因がない」


ただそれだけなんです。


腰痛で整形外科へ行くとレントゲンを撮ると思います。

そして、医者はレントゲンに写った


「骨」


を見て診断します。


そして、


「骨には異常がありません。痛み止めと湿布で様子を見ましょう」


というのです。


ほとんどの患者さんと同じように医者がそういうなら大丈夫だろうと漠然と思っていたはずです。


しかし様子を見ていてもよくならない。


だから今困っていると思うのですが、ここにあなたの腰痛が整形外科で治らないポイントがあったのです。

それは、


整形外科医は


骨しかみていない

ということです。


つまり、もしあなたの腰痛がレントゲンに写った骨以外にあったら

整形外科医にはその原因が判断できないということなんです。


骨に異常がなければ様子を見てくださいとしか言えないということです。


これでもうお分かりかと思いますが、あなたの腰痛は骨に原因がないだけで他にあるわけです。


でもその骨以外の原因は整形外科医ではわからないという現実があるんですね。


それを知らずにいつまでも痛み止めで痛みをごまかしていると


いつの間にかどうにもならない慢性的な腰痛となってしまうんです。


そのまま痛み止めでごまかしますか?


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2019.03.17

【頭痛専門整骨院】土曜・日曜も診療 大阪市北区の頭痛・交通事故ならあいき整骨院

勝手に病院・整骨院は日曜日は
休診ってイメージないですか?


でも実際、土曜日や日曜日しか来られない

患者さんって世の中にたくさんいらっしゃいます。


病院や整骨院に行けないから深夜や土日でもやっている安いもみほぐし屋に行って、

1週間練習しただけでお客さんを施術するような無免許の人に揉んでもらったり、

土日にドラッグストアで痛み止めを買って、辛い身体にムチを打ちながら働いている人が、

実はとても多いです。



あなたは大丈夫ですか?


私の経験上、痛み止めを1年以上・週3~4回以上服用して

、辛い時はスーパー銭湯でマッサージを受け続けて、

また無理を続けるという生活習慣の人は、

若くてもガンや何かしらの病気を発症する率が高いです。


薬がすべて悪いというわけではなく、血流や代謝が悪くなって

自己治癒力や免疫力が下がっている身体を治さずに

いつまでも生活習慣が悪いままなら、だれでも病気になりますよ!


一生モノの大切な自分の身体を自分で管理せず、

薬を飲んでいれば何とかなるという考え方が、

不調や病気を生み出します。


車だって整備せずに何年も荒い運転をしていたら早く壊れますよね?

同じです。

特に頭痛が頻繁に起こる人は頭痛薬に頼ってしまっている人が多いので注意が必要です。


※警告頭痛の主な原因は酸欠です!

頭痛とは頭まで酸素を運んでいる血液の循環が悪くなったり、

急激に血流が良くなったりすることで起こります。

例えば富士山に登ったとします。


標高が高くなって空気が薄くなりますよね。

まさに酸欠状態です。

いわゆる高山病のようなものです。


高山病で頭痛・めまい・倦怠感がひどかったら、

これ以上の登山を続けられなくなりますよね?


頭痛が起きている最中は、酸素が薄くなって高山病になっているようなものなのです。

空気が薄いこんな状況で頭痛薬を飲んで


登山を続けることの危険性が分かりますでしょうか?


下手したら死にますよね?


頭痛薬はとても便利なものですので、

すぐに頭痛を感じなくなりたい場合はありがたい薬です。


でも頭痛薬を飲み続けても持続的に酸素が頭に回るようになるわけではありませんので、


飲み方にはお気を付けください。



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